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Related Words

夜目

夜, 暗い中で見ること。 また, 夜暗い中で物を見る目の能力。 「~にもそれとわかる」「~がきく」 → 夜目遠目

ME

ME, Me, me ME (ミィ) - 元Twenty4-7のメンバー現在は1.G.K及び様々な企業を展開している。 Me(ミー) - 講談社が発行していた雑誌。 ⇒ Me (雑誌) Me(ミィ) - misonoの3枚目のアルバム。 ⇒ Me (misonoのアルバム) Me(ミー) - 赤西仁のオリジナルアルバム。

夜目遠目

夜見ることと遠くから見ること。 <i>~笠(カサ)の内(ウチ)</i> 女の容貌は, 夜見たとき, 遠方から見たとき, 笠をかぶっているところを見たときに, 実際より美しく見えるということ。

四目十目

結婚に際し, 一方の年齢が他方の年齢から数えて, 四年目または10年目にあたるもの, すなわち三つ違い・九つ違い。 不縁のもととして忌む俗信があった。

米

こめ。 「~五十石まゐする程に/狂言・比丘貞」

夜詰め

(1)夜間の職務のため, その場にずっと詰めていること。 宿直。 (2)夜, 敵を攻めること。 夜襲。

嫁入る

「よめいる」の転。 「娘おいくを, 半四郎かたへ~・らせけるに/浮世草子・娘容気」

名誉

※一※ (名・形動) (1)すぐれている, 価値があると認められる・こと(さま)。 ほまれ。 「一家の~」「~に思う」「受賞を~なことと思う」「~ある賞」 (2)すぐれていると認められて得た尊厳。 体面。 面目。 「~を保つ」「~を傷つける」 (3)功績をたたえて与えられる称号。 身分などを表す名詞に付けて用いる。 「~会長」「~市民」 (4)有名であること。 名高いこと。 善悪ともにいう。 「三塔~の悪僧/太平記 8」 (5)すぐれていること。 上手なこと。 また, そのさま。 「さても~の香ききかな/浮世草子・一代男 5」 (6)不思議である・こと(さま)。 奇妙。 めいよう。 「只今迄たしかに十両見えしに。 ~の事ぞかし/浮世草子・諸国はなし 1」「これは~な, 下に穴があいて有る/歌舞伎・壬生大念仏」 ※二※ (副) 不思議に。 どういうわけか。 「~お客へ無心をおつしやれぬ太夫さまぢや/浮世草子・禁短気」

夜爪

夜に爪を切ること。 親の死に目に会えないなどといって忌まれる。

夜雨

夜に降る雨。 夜の雨。

綿羊

羊(ヒツジ)の別名。

用命

用事を言いつけること。 言いつかった用事。 また, 注文。 「御~の品」「何なりと御~下さい」

惣嫁

⇒ そうか(総嫁)

緬羊

羊(ヒツジ)の別名。

幼名

「ようみょう(幼名)」に同じ。

名誉

〔「めいよ(名誉)」の転〕 ※一※ (名・形動) 不思議である・こと(さま)。 奇妙。 「はて~な, ごめんだ, もう酒はいやぢやわいなう/洒落本・通気粋語伝」 ※二※ (副) 不思議に。 変に。 「『ゑんさんが酒をのまつしやらねえは, 玉にきずだよ』『~, 今の通は下戸さ』/洒落本・通言総籬」

面妖

〔「めいよう(名誉)」の転。 「面妖」は当て字〕 ※一※ (名・形動) 不思議なこと。 奇妙なこと。 また, そのさま。 めんよ。 「はて~な/高野聖(鏡花)」 ※二※ (副) 不思議に。 奇妙に。 「琵琶といふ物は~女の好くものだ/洒落本・甲駅新話」 ﹛派生﹜~さ(名)

面容

かおかたち。 面貌。

総嫁

⇒ そうか(総嫁)

揚名

(1)名をあげること。 (2)名だけあって実のないこと。 虚名。 (3)「揚名の介(スケ)」に同じ。